爆誕芸能ニュース速報

爆誕芸能ニュース速報は、いろんなおもしろ画像、動画や最新の芸能情報やスポーツ、政治などジャンルにとらわれずに、幅広くまとめて紹介しています。 興味がある方はお気に入りの記事を探してみてください

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    (出典 i.ytimg.com)


    現代は悩みがありすぎて自殺する人が増えていく

    1 Super neet ★ :2018/05/22(火) 21:51:36.83

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180522-00010005-saitama-l11

     22日午前7時55分ごろ、埼玉県鴻巣市本町のJR高崎線の鴻巣駅構内で、女性が前橋発小田原行き上り普通列車(15両編成)にはねられ死亡した。

     鴻巣署によると、死亡したのはさいたま市大宮区の女性教諭(42)。女性は進行方向左側のホームから、列車がホームに入る直前に飛び込んだという。ホームに女性の手提げバッグが置かれていた。同署は自殺の可能性が高いとみて調べている。

     JR東日本によると、この事故で、上下6本が運休、上下10本に遅れ、約2万5千人に影響が出た。


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    一緒に登山したのになんで1人だけしんだんだ

    1 サーバル ★ :2018/05/22(火) 19:07:49.24


    (出典 www.j-cast.com)


    登山家の栗城史多(くりき・のぶかず)さんが2018年5月21日、エベレスト下山中に遺体で発見された。35歳だった。栗城さんの公式ブログで発表された。

    1982年、北海道生まれ。栗城さんは8度目となったエベレスト挑戦に向け、4月の日本出立から細かくブログで状況を報告。だが、5月21日10時ごろ、「栗城は体調が悪く、7400m地点から下山することになりました。今後の行動は未定で、栗城が無事に下山して状況がわかり次第、お知らせいたします」との報告がなされていた。

    低体温で息絶えた

    その後、栗城さんの公式ブログは21日午後、事務所の小林幸子氏が更新。栗城さんについて「このようなお知らせになり大変申し訳ございませんが、エベレストで下山途中の栗城が遺体となり発見されました」と死亡を伝えた。

    *状況については「下山を始めた栗城が無線連絡に全く反応しなくなり、暗い中で下から見て栗城のヘッドランプも見当たらないことから キャンプ2近くの撮影隊が栗城のルートを登って捜索し、先ほど低体温で息絶えた栗城を発見いたしました」という。

    「生きて帰ることを誓っておりましたのに、このような結果になり大変申し訳ございません。生きて帰るため執着しないと誓っておりましたのに、最後に執着してしまったのかもしれません」と栗城さんの心情を推し量り、「皆様へのご報告が遅くなりなりましたこと、心よりお詫び申し上げます」と、ファンに謝罪。

    一方、「何m地点で発見されたかなどこれ以上の詳細が日本でわからず大変恐縮ですが、またわかり次第お知らせ申し上げます」と詳細は不明だという。最後に「これまで栗城を応援していただき、本当にありがとうございました」と感謝の思いを伝えた。

    公式サイトの経歴によれば、大学時代に山岳部で登山をはじめた。04年にマッキンリー(6194メートル)の登頂に成功すると、毎年高山に登り、8000メートル峰にも08年のマナスル(8163メートル)などに登頂。そして09年から、8848メートルのエベレストへの挑戦が始まった。13~14年を除いて毎年挑み、12年の4度目のエベレスト挑戦では、重度の凍傷で両手の指9本を切断することになったが、挑戦を続けた。15年の5度目では8150メートルまで到達した。

    あくなき挑戦を続けるその姿にはファンも多い。09年から登山のインターネット中継を行っていたほか、積極的にブログ・SNS発信を続けており、投稿のたびに多くの応援の声が集まった。サイトや著書では、「勇気」や「挑戦」の大切さを説き、感動の声が寄せられ続けた。訃報を伝えたフェイスブック投稿には、1時間あまりで1000件超のコメントが集まり、お悔やみの言葉がおくられている。アスリートの為末大さん、作家の乙武洋匡さん、ジャーナリストの堀潤さんら、著名人もツイッターで、その死を悼んだ。

    一方で、その登山方法をめぐっては議論もあった。

    「危険な挑戦」あやぶむ声も多く

    自身のウェブサイトやブログでは「単独・無酸素登山」を標榜してきたが、「単独」については登山界ではベースキャンプの先は第三者のサポートを受けずに登り切ること、という意味を持つのに対し、栗城さんの場合は自分の荷物を自分で背負うこと、との解釈がなされている。事実、冒頭のブログより先んじて訃報を出した21日の現地紙「ヒマラヤ・タイムス」では、「シェルパ(編注:ヒマラヤ登山の案内人)4人と登頂を目指していた」と帯同者の存在を伝えていた。「無酸素」の定義をめぐっても、疑問の声があったことは事実だ。

    またそのスケジュールをめぐっては、性急ではないかと議論があった。エベレストは一般的に、現地入りしてから体を順応させながら、2か月ほどかけて登頂を目指すとされる。しかし栗城さんのブログをたどると、今回の挑戦は4月18日に日本出立を伝え、5月21日に登頂予定であると発信。17年の7度目の挑戦でも、4月10日に現地入り、5月23日に登頂予定としていた。いずれも1か月程度だ。

    https://www.j-cast.com/2018/05/21329195.html?p=all
    (続きはソース)


    ★1が立った時間 2018/05/22(火) 13:53:27.58
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526964807/

    ※前スレ
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526973649/


    【【プロ登山】死去した栗城史多さん単独登山ではない、4人の案内人がいた】の続きを読む

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    (出典 pbs.twimg.com)


    有名なCMだったみたいだね

    1 おうか ★ :2018/05/17(木) 16:22:32.62 ID:CAP_USER9.net

     西城秀樹さんの死去を受け、西城さんの「ヒデキ、感激!!」というキメぜりふで有名な「バーモントカレー」のCMを放映していたハウス食品グループ本社がコメントを寄せた。以下の通り(原文のまま)。



     突然の悲報に接し、ただ驚くばかりです。西城秀樹さんには、弊社のTVCMに多数ご出演いただき、大変お世話になりました。

     中でも1973年から1985年までご出演をいただいた「バーモントカレー」のTVCMは大変好評をいただき、そのお陰もあって今日カレーライスが国民食とまで言われ、皆様に愛されるようになりましたものと大変深く感謝しております。在りし日のお姿を偲び、心からご冥福をお祈りいたします。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180517-00000563-san-ent


    【【芸能】ハウス食品が、死去した西城秀樹さんに感謝と心からの御冥福を祈る】の続きを読む

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    (出典 s.akb48.co.jp)


    芸能界はいろいろあるからね。

    1 ファンクラブ会員番号774 :2012/03/12(月) 20:58:04.27 ID:Yu9p2bdA.net

    週刊誌でAKB48批判はタブー!? 「活字メディア対応は秋元(弟)」
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw128207
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw128207/2
    ニコニコニュース(オリジナル) 2011年10月12日(水)18時32分配信


    週刊誌など雑誌メディアによるジャーナリズムの意義とは? 
    2011年10月10日の「青木理のニュース現場主義」では、雑誌ならではの報道スタイルや雑誌ジャーナリズムにおけるタブーなどについて議論がなされた。
    『噂の眞相』元副編集長の川端幹人氏が、「半分冗談」としながらも現在の雑誌ジャーナリズムにおけるタブーが「AKB48」であると指摘すると、
    ジャーナリストの青木氏は複数の雑誌を幅広くカバーすることで、「読み手の側がそれぞれの特性を見抜くこと」が必要であると語った。


    ■「『噂の眞相』みたいに何でもバサバサ斬る雑誌はもうない」

     今年4月まで約5年半、『週刊朝日』の編集長を務めた山口一臣氏によると、雑誌ジャーナリズムの意義は「事実に基づく仮説の提示」にあるという。
    すなわち、世に問う内容が仮説の段階であっても、ファクト(事実)を積み重ねことで「少なくとも(「こうであろう」と)推認できる範囲までもっていった上で提示するのが、
    "半歩先行く"とか"一歩先行く"という雑誌ジャーナリズムの真骨頂」であるということだ。
     一方で雑誌メディアにもタブーはある。2004年に休刊した『噂の眞相』元副編集長・川端氏は「半分冗談だが、いま雑誌業界の最大のタブーは『AKB48』(の批判)でしょうね」と語る。
    川端氏によるとAKB48のメディア対策は"周到"で、「これまでの芸能プロダクションとはまったく違う」という。「活字メディア(への対応)は秋元(康プロデューサー)さんの弟さんがやって」おり、
    これまでの芸能プロダクションとは異なるメディア対応をしているという。
    「それこそ『日刊ゲンダイ』から『アサヒ芸能』にも出て、『FRIDAY』には集中的に出ている。一番抑えなければならない『FRIDAY』に利権をまいている」
     この点について青木氏は、
    「雑誌にはそれぞれ、できることとできないことがある。(川端氏が関わった)『噂の眞相』 みたいに何でもかんでもバサバサ斬るという雑誌は、もう残念ながらないので、
    読み手の側が雑誌それぞれの特性を見抜くことで、相当幅広く、ほぼタブーがないくらいにいろいろな情報を得られるのではないか」
    と提案した。


    ■芸能ネタを扱いやすい雑誌・扱いにくい雑誌

     山口氏は、"B5版ザラ紙"雑誌を『週刊朝日』『サンデー毎日』など「新聞社系」と、その他の「出版社系」に分類。さらに後者を比較的落ち着いた表紙デザインの
    「文春・新潮系」(『週刊文春』『週刊新潮』など)と、表紙いっぱいに記事の見出しがあふれている「ポスト・現代系」(『週刊ポスト』『週刊現代』など)とに分けてみせた。
     青木氏はこのうち「新聞社系」については、芸能プロダクションとの関係性が比較的薄いため芸能に関わる問題は扱いやすく、一方で「出版社系」は扱いにくいと指摘。
    マーケットとしては「新聞社系」と「文春・新潮系」が似た市場内で競っており、読者層が似ているなどという特徴を整理した。
     『週刊新潮』については、川端氏が「ひときわ異彩を放っていて、権力側のスタンスや情報に依拠した」報道が多いと指摘すると、
    青木氏は皇室に関する報道や*学会批判の点では優れていると評価するなど、さまざまな側面が語られた。

    ◇関連サイト
    ・[ニコニコ生放送] 「雑誌業界における最大のタブー」から視聴 - 会員登録が必要
    http://live.nicovideo.jp/watch/lv66272093?po=news&ref=news#0:55:45

    (丸山紀一朗、土井大輔)


    前スレ
    川端幹人 「週刊誌でAKB48批判はタブー」 ★7
    http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/akb/1328481961/


    【【タブー】週刊誌でAKB48の批判はできない、その理由とは】の続きを読む

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    (出典 www.yomiuri.co.jp)


    銃乱射の理由にしては、ありえない

    1 みつを ★ :2018/05/22(火) 17:14:45.75

    http://www.afpbb.com/articles/-/3175310?act=all

    2018年5月21日 6:04 発信地:サンタフェ/米国
    【5月21日 AFP】米テキサス州南西部のサンタフェ高校(Santa Fe High School)で18日に発生し、10人が死亡、13人が負傷した銃撃事件で、犯行に及んだ同校生徒のディミトリオス・パゴリツィス(Dimitrios Pagourtzis)容疑者(17)は過去数か月間、死者の一人の同級生に交際を迫っていたが、1週間前に正式に断られていたという。犠牲者の母親が地元メディアに明らかにした。

     CNNによると、交際を迫られていたのはシャナ・フィッシャー(Shana Fisher)さん(16)。フィッシャーさんの母親の話では、フィッシャーさんは1週間前、容疑者に対し教室で交際を正式に断わっていた。

     フィッシャーさんは、父親のショットガンと拳銃を使ったパゴリツィス容疑者の銃撃を受けて死亡した10人のうちの一人となった。

     20日には、悲しみに暮れる家族らがサンタフェ市内各地の教会に集まった。

     現場となったサンタフェ高校では、生徒や近隣住民らが花やメッセージ、縫いぐるみなどを手向け、犠牲者らを悼んだ。

     テキサス州のグレッグ・アボット(Greg Abbott)知事は、同校そばのアーケイディア・ファースト・バプテスト教会(Arcadia First Baptist Church)の礼拝に出席。銃撃で被害を免れた人々や保護者ら数人と言葉や抱擁を交わし、心を強く持ち続けてほしいと励ました。

     ある生徒(15)は、「知事が一緒に礼拝してくれてうれしい。このような悲劇的な出来事の後には、共に礼拝するのが大事だ」と語った。(c)AFP

    ★1のたった時間
    2018/05/21(月) 07:07:40.45

    前スレ
    【米テキサス高校銃乱射】容疑者の17歳男子生徒、事件の1週間前にフラれていた フった女生徒は撃たれて死亡
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1526854060/


    【【米テキサス高校銃乱射】容疑者の男性生徒まさか振られたショックで銃乱射か】の続きを読む

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